ホーム > よくあるご質問

不幸が生じた際、どこに連絡したらいいの?

弊社へご連絡下さい。
基本的には医師の診断の後に葬儀社の手配という順になります。
0120−37−2469

病院等、自宅以外で亡くなった場合の手配は?

弊社へご連絡下さい。
病院や施設どちらにでもお迎えにあがります。
その際にこちらからお伺いさせて頂きます。
ご依頼人の方の名前、亡くなった方の名前、亡くなった場所、ご自宅のご住所、お電話番号、安置場所の確認等をこちらから順を追って確認致します。

自宅に搬送しても安置できるかわからない

ご安心下さい。
状況に応じてではございますが、可能な限りお客様の要望にお応え致します。
自宅に安置をしたいけれども安置できるかわからない場合や、諸事情が有り安置所を探している方にも対応させて頂いております。
また、弊社の各営業所及び周辺にて広域に渡り安置場所を確保しております。

何を用意しておけばいいかわからない

葬儀の最初の打合せの段階で必要になるのは印鑑、死亡診断書、亡くなった方のお写真が必要になります。
その他必要なものは式場や宗教者によって異なりがあるので、担当者が詳細まで説明致します。
また、必要な物品については大概の物は弊社で御用意する事が可能です。

役所や火葬場の手続きがわからない

役所の手続き等は弊社が代行させて頂いております。
死亡診断書等は必要事項を記入して頂き、捺印をして頂いたら弊社担当者がお預かりをさせて頂いて御当家用に数枚コピーを取った後に本書を役場へと代理で提出させて頂いております。
火葬場の手続きも併せて行っております。
その際に火葬料金や待合室等の金額をお預かりさせて頂く場合があります。

寺院や宗教者との付き合いがない場合はどうなるか

ご希望がございましたら、こちらから寺院等のご紹介を行っております。
また、特に宗派に拘りがなければ無宗教葬儀としてのご提案もさせて頂いております。
ただしその場合はお客様とよく相談をさせて頂いて会葬規模や地域性等も含めて後のお付合いに問題が生じないように検討して頂くようになります。
無宗教の葬儀は多義に渡りますので、興味がございましたら御相談下さい。

通夜振舞いや本膳料理の手配がわからない

自宅、各式場、場所に応じてこちらから備品から料理、配膳人まで全てお手配する事が可能です。
式場や寺院によって指定の業者しか入れない場合もございますのでご相談頂ければと思います。

総額でいくらくらいにかかるかわからない

弊社としてもより詳細の金額の提示をさせて頂きたい所ではございますが、ご葬儀というのはそのご家庭のお付合いの幅や宗教者の関連、在宅地域やお人数によって大きく異なりが生じます。
また、儀式的要素を割愛した直葬を行う方など多様化しておりますので、簡易な答えは控えさせて頂く事が多く御座います
メールフォームの下記部分に質問事項にお答えいただければ暫定的な金額の提示は可能でございます。

葬儀代の精算がいつなのかを知りたい

御葬儀が終わってから一週間から10日後に御精算をさせて頂いております。
葬儀後、返礼品の一部を自宅予備分として置いて頂いて、式当日に弔問できなかった方への対応を取って頂いております。
予備の余り分の再返品と合わせて御精算をして頂く事が多くございます。
現金精算かお振込みの手続きを取らせて頂いております。

葬儀後やお墓の事も考えておきたい

弊社に法事部という葬儀後のアフターフォローを行う部署がございます。
49日法要の相談やお墓、仏壇、お位牌についてはこちらの法事部担当の職員がお伺いをさせて頂いてお客様にアドバイスやお手伝いをさせて頂いております。
お仏壇の清掃や位牌の整頓等のお手伝いもございます。
もし、ご相談がございましたら一度お電話を頂けると専門部署へお繋ぎ致します。

香典葬なら「お金の蓄えが無くても葬儀ができる」と伺っておりましたが、詳しく説明していただけないでしょうか?

ハイ、日本の葬儀の原点は香典葬です。お香典は葬儀費用として、ご遺族に贈られた、助け合いの仕来りです。頂いたお香典内で葬儀費を賄い、ご遺族様にご負担がかからない様に執り行うのが香典葬です。

お香典だけでは、返礼品(お香典返し)や飲食接待費までは、賄えないのではないでしょうか?

ご心配はご無用です。弊社の祭壇料と葬具類一式が、他社の半額以下の10万円が基本料金です。格安の祭壇料金ですから、頂いたお香典内で美事(みごと)な葬儀が執り行えます。それに葬儀共済の社員が施主を努め、頂いたお香典内で、返礼品や飲食接待費が賄える様に、経験を活かし実行予算(見積もり)を算出して、懇切・丁寧に、ご指導・ご相談に応じますので、お香典内で葬儀一式が賄えます。

遺族として、頂いたお香典内で返礼品や飲食接待費の支払いができれば、これ以上望みませんが、お金が無くても葬儀ができる、助け合いの習慣が日本にあるのを知った時、大変ショックでした。本当に良い勉強になりました。

香典葬は、日本に昔から伝わる互酬という相互扶助の習慣ですが、これは欧米にはない日本だけの生活文化であり、特に香典葬は昔の人の生活の知恵です。これは民俗学者も絶賛しております。

目からウロコの香典葬を知ってしまったので、葬儀の為に月掛したり、お金を蓄える必要が全くなくなりましたね。

葬儀の為に蓄えたお金と、無駄金のことを「死に金」と言います。(辞書に書いてあります)生きてる内に生きたお金の使い方を考えた方が、賢い生き方ではないでしょうか?

「葬儀共済」は、互助会と同じようなものですか?

互助会とは大きく異なります
- ●互助会との契約は、基本的に1人1口ですので例えば家族4人でサービスを利用する場合には、4契約しなければなりません。従って、掛金も多額になり固定化してしまいます。
- ●互助会は契約1件につき結婚や葬儀等で1度利用すると、その特典契約は消滅してしまいます。
- ●「葬儀共済」は、物価の変動にかかわらず、その時の一般価格からの割引が適用されてますので、いつの時代でも大幅な割引特典が受けられます。
※互助会は自由に解約できるので、ご相談ください。

一度入会すると、共済会員特典がずっと使えるって本当ですか?

本当です。入会者ご本人様から二親等の範囲まで共済会員としてご利用できます。
一度入会いただきますと、共済会員特典は、いつでも、何回でもご利用いただけます。さらに、特典のご利用は、入会者ご本人様から二親等の範囲まで共済会員としてご利用でき、本会員としての権利は、代々引き継ぐことができます。

知り合いで入会したいという人がいるのですが・・・

ありがとうございます。すぐに資料をお送りするか、エリア担当が訪問する様にいたします。
今後もその様な方がいらっしゃいましたらすぐに共済事務局までご連絡ください。(紹介謝礼制度あり)





