さいたま市岩槻区で樹木葬を考えるなら

樹木葬とは、墓石の代わりに樹木を用いたり、納骨場所の周りに樹木や草花が植えられているお墓の事を指します。

新しいお墓のカタチとして、近年様々なメディアで紹介されており、耳にしたり目にすることが増えてきたのではないでしょうか。

樹木葬の歴史はまだ浅く、一説では岩手県のお寺様によって作られたものが始まりとされています。

樹木葬は「庭園タイプ」「公園タイプ」「里山タイプ」の3つに分けることが出来ます。埼玉や東京の都心部では庭園タイプが大半を占めています。

庭園タイプ

埼玉や東京などの都市部で多く見られるタイプで、ごく限られたスペースに合祀墓や納骨堂を設置し、シンボルとなる樹木が植えられたものです。

寺院の境内や霊園の一角でも見られる都市型の樹木葬です。駅やバス停から近いなど、比較的アクセスの良いところが多いです。

公園タイプ

庭園タイプに比べ区画が広いのが特徴で、郊外に多く見られるタイプです。公園のように自然を感じられる環境整備がなされており、複数のシンボルツリーが植えられていることもあります。

郊外のため駅やバス停から遠く、アクセスがあまり良くないことが多いです。

里山タイプ

3つの中で最も自然と密接した環境で、故人を弔うことが出来るタイプです。山林や里山などの広大な面積をもち、1つの遺骨に対して1本ずつ樹木を植えるところが多いようです。

自然が豊かな場所のため、駅やバス停が近くにないことがほとんどです。

うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬のご紹介

今回は、福祉葬祭でご案内している「うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬」をご紹介いたします。

うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬の特徴

永代供養

うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬は、永代供養付の樹木葬です。管理者である宗教法人 西福寺様が永代にわたり、ご供養してくださいます。

後継者不要

うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬は継承を前提とせず、永代にわたりご供養してくださいますので、後継者不要です。お墓を継承する方がいらっしゃらなくても、お申込みいただけますのでご安心ください。

年会費・管理費不要

お申し込み時にいただく料金の中に永代管理料も含まれております。その他、年会費や寄付などの費用はかかりませんので、ご安心ください。

うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬へのアクセス

■電車をご利用になる場合

埼玉高速鉄道「浦和美園駅」より徒歩15分

■タクシーをご利用になる場合

埼玉高速鉄道「浦和美園駅」よりタクシーで5分

JR武蔵野線「東川口駅」北口よりタクシーで10分

■お車をご利用になる場合

〇カーナビをご利用の方は「さいたま市岩槻区釣上新田761-5」とセットしてお越しください

〇専用駐車場完備

福祉葬祭で樹木葬の無料相談受付中

福祉葬祭では樹木葬の無料相談を承っております。ご対面での相談はもちろん、お電話やメールでの相談もお気軽にお問い合わせください。

電話でのお問合せ【福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

メールでのお問合せ→https://www.fukushisousai.co.jp/before_counsel/

樹木葬のよくあるご質問

Q1.お墓の後継者がいなくても、申込みできますか?

A.うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬は継承を前提としない樹木葬のため、後継者は不要です。お墓を継ぐ方がいらっしゃらなくても、お申込みいただけますのでご安心ください。

Q2.見学をしたい場合はどうすればよいですか?

A.専用ダイヤルにお電話でご予約のうえ、お越しください。

ご予約・お問合せ【福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

Q3.生前に購入した場合、納骨するまでに管理費はかかりますか?

A.うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬は管理費不要です。お申し込み時にお支払いいただく料金以外は発生いたしません。その後のご負担はございませんので、ご安心ください。

Q4.樹木葬の費用はどれくらいかかりますか?

A.うらわ美園霊苑 永代供養墓・樹木葬は1霊位様9万円(税込)~ご案内しております。従来のお墓に比べ、非常にリーズナブルな費用のみで永代にわたり故人様をご供養いたします。

その他、お墓についてのご不安事などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

【2024年度版】年末年始のご葬儀について

ご不幸は、時を選ばず突然やってきます。そのため、年末年始の時期にご不幸が起きる場合もあります。

そこで今回は、年末年始にご不幸が発生した場合、葬儀はどのような形になるのかご説明いたします。

三が日を避けてご葬儀を執り行う

一般的に、年末年始にご不幸が発生した場合は、三が日以降に葬儀を執り行います。その理由としては、多くの火葬場が元旦から1月2日にかけて休みのため、火葬を行えないからです。

年末年始の火葬場の休業について

埼玉県内の主な火葬場における年末年始の休業は下記の通りです。

浦和斎場(さいたま市桜区)  2025年1月1日~2025年1月3日

大宮聖苑(さいたま市見沼区) 2025年1月1日~2025年1月3日

埼葛斎場(春日部市)     2025年1月1日~2025年1月3日

越谷市斎場(越谷市)     2025年1月1日~2025年1月2日

三郷市斎場(三郷市)     2025年1月1日~2025年1月2日

谷塚斎場(草加市)      2025年1月1日~2025年1月3日

県央みずほ斎場(鴻巣市)   2025年1月1日~2025年1月2日

メモリアルトネ(加須市)   2025年1月1日~2025年1月2日

上尾伊奈斎場つつじ苑(上尾市)2025年1月1日~2025年1月3日

しののめの里(富士見市)   2025年1月1日~2025年1月2日

所沢市斎場(所沢市)     2025年1月1日~2025年1月3日

戸田葬祭場(板橋区)     2025年1月1日~2025年1月3日

福祉葬祭は年中無休です

火葬場はお休みですが、福祉葬祭は年中無休でご葬儀のご依頼や事前相談を受け付けております。年末年始に万が一のことがあっても、福祉葬祭にお任せください。

和室のご安置室完備

年末年始もご利用いただける直営の安置施設を完備しており、自宅のように畳のお部屋でお過ごしいただけます。

200式場以上のネットワーク

年末年始は火葬場の休業により葬儀ができない為、その前後は式場が込み合い予約が取りにくくなります。福祉葬祭では埼玉・東京を中心に200式場以上のネットワークを活用し、お客様のご希望されている日程でご葬儀が執り行えるよう、全力でサポート致します。

安心の24時間対応

福祉葬祭は年末年始も24時間対応しております。深夜や早朝のご依頼であっても、ご指定の場所まで迅速に故人様をお迎えにあがりますので、ご安心ください。

年末年始であっても葬儀内容に違いはない

葬儀の形式については、年末年始だからといって特別な形式で行うことは、基本的にありません。埼玉県における葬儀の形式についてはコチラをご覧ください。

その他ご相談や、ご不明点などございましたら福祉葬祭までお気軽にご連絡ください。

さいたま市桜区で樹木葬を考えるなら

樹木葬とは、墓石の代わりに樹木を用いたり、納骨場所の周りに樹木や草花が植えられているお墓の事を指します。

新しいお墓のカタチとして、近年様々なメディアで紹介されており、耳にしたり目にすることが増えてきたのではないでしょうか。

樹木葬の歴史はまだ浅く、一説では岩手県のお寺様によって作られたものが始まりとされています。

樹木葬は「庭園タイプ」「公園タイプ」「里山タイプ」の3つに分けることが出来ます。埼玉や東京の都心部では庭園タイプが大半を占めています。

庭園タイプ

埼玉や東京などの都市部で多く見られるタイプで、ごく限られたスペースに合祀墓や納骨堂を設置し、シンボルとなる樹木が植えられたものです。

寺院の境内や霊園の一角でも見られる都市型の樹木葬です。駅やバス停から近いなど、比較的アクセスの良いところが多いです。

公園タイプ

庭園タイプに比べ区画が広いのが特徴で、郊外に多く見られるタイプです。公園のように自然を感じられる環境整備がなされており、複数のシンボルツリーが植えられていることもあります。

郊外のため駅やバス停から遠く、アクセスがあまり良くないことが多いです。

里山タイプ

3つの中で最も自然と密接した環境で、故人を弔うことが出来るタイプです。山林や里山などの広大な面積をもち、1つの遺骨に対して1本ずつ樹木を植えるところが多いようです。

自然が豊かな場所のため、駅やバス停が近くにないことがほとんどです。

秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆【とわのきずな】のご紹介

今回は、福祉葬祭でご案内している「秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆」をご紹介いたします。

秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆の特徴

永代供養

秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆は、永代供養付の樹木葬です。管理者である宗教法人 金剛院様が永代にわたり、ご供養してくださいます。

後継者不要

秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆は継承を前提とせず、永代にわたりご供養してくださいますので、後継者不要です。お墓を継承する方がいらっしゃらなくても、お申込みいただけますのでご安心ください。

年会費・管理費不要

お申し込み時にいただく料金の中に永代管理料も含まれております。その他、年会費や寄付などの費用はかかりませんので、ご安心ください。

秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆へのアクセス

■電車・バスをご利用になる場合

JR「浦和駅」西口、又は東武東上線「志木駅」東口よりバス「さくら草公園前」バス停より、徒歩5分。

■お車をご利用になる場合

新大宮バイパス「田島」交差点より車で、約2分。

JR「西浦和駅」より車で、3分。

福祉葬祭で樹木葬の無料相談受付中

福祉葬祭では樹木葬の無料相談を承っております。ご対面での相談はもちろん、お電話やメールでの相談もお気軽にお問い合わせください。

電話でのお問合せ【福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

メールでのお問合せ→https://www.fukushisousai.co.jp/before_counsel/

樹木葬のよくあるご質問

Q1.お墓の後継者がいなくても、申込みできますか?

A.秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆は継承を前提としない樹木葬のため、後継者は不要です。お墓を継ぐ方がいらっしゃらなくても、お申込みいただけますのでご安心ください。

Q2.見学をしたい場合はどうすればよいですか?

A.専用ダイヤルにお電話でご予約のうえ、お越しください。

ご予約・お問合せ【福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

Q3.生前に購入した場合、納骨するまでに管理費はかかりますか?

A.秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆は管理費不要です。お申し込み時にお支払いいただく料金以外は発生いたしません。その後のご負担はございませんので、ご安心ください。

Q4.樹木葬の費用はどれくらいかかりますか?

A.秋ヶ瀬霊園 永代供養墓 永遠の絆は1霊位様11万円(税込)からご案内しております。従来のお墓に比べ、非常にリーズナブルな費用で永代にわたり故人様をご供養いたします。

その他、お墓についてのご相談などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

福祉葬祭永代メモリアル事務局:0120-365-069

【2025年版】お盆期間中の家族葬

お盆とは、ご先祖様の霊魂が浄土から現世に戻ってくる期間のことをいいます。
お盆の期間中は亡くなったご家族やご先祖の霊魂をお迎えし、供養します。

2025年のお盆期間(旧盆)は8月13日(水)〜16日(土)です。
この期間に不幸が重なってしまった場合でも、家族葬を執り行うことは可能です。

ただし、お盆ならではの注意点もあります。
この記事では、2025年の最新情報に基づいて、お盆中の家族葬で注意すべきポイントを解説します。

■ お盆中でも葬儀・火葬はできる?


基本的にお盆期間中でも、葬儀や火葬は通常通り行うことができます。
火葬場もお盆だからといって一律に休みになることはなく、通常営業していることが多いです。

ただし、「友引の日(2025年8月14日〈木〉)」は火葬場が休場となる地域もあるため、スケジュール調整が必要です。

■ 2025年お盆の家族葬で注意すべき3つのポイント

  1. 僧侶のスケジュール確保が困難
    お盆はお寺の繁忙期。檀家まわり(棚経)が集中し、ご僧侶のスケジュールが埋まりがちです。
    そのため、葬儀の日程が希望通りに組めないことも。

▶当社では…
安置施設を完備しているため、ご家族の希望日までゆとりをもってご安置いただけます。

  1. 会葬者が集まりにくい
    2025年のお盆は週半ばの水曜日から土曜日までですが、例年通り、帰省や旅行のピーク時期と重なっており、遠方からの参列者が集まりにくい傾向があります。
    特に飛行機や新幹線などの混雑が予想されるため、会葬者に配慮して日程をずらすご家族も少なくありません。
  2. 日程が延びる可能性がある
    僧侶・火葬場・会場のスケジュール調整が難しくなると、葬儀自体の日程が延びるケースも。
    ご安置の期間が長引く場合に備え、ドライアイスや面会環境の整った安置所を確保しておくことが大切です。

■ 【まとめ】お盆中でも慌てずご相談を


お盆中でも家族葬は問題なく実施できます。
ただし、例年よりも調整が必要になることが多いため、

・僧侶の予定確認
・火葬場の休業確認
・安置施設の有無確認

これらを早めに準備・相談されることをおすすめします。

福祉葬祭では、お盆期間中でも24時間365日ご相談を承っております。
お急ぎの方も、事前相談をご希望の方も、お気軽にお問い合わせください。

tel:0120-37-4949
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埼玉県・東京都のお葬式の流れ

お葬式の流れ

普段なかなか関わる機会の少ないお葬式。いざという時に慌てないためにも、全体の流れを知っておくことが大切です。
基本的には、葬儀社がお迎えに伺い、ご指定の場所へご安置した後、スタッフが適切な保全措置を行います。その後、葬儀の日程や内容、費用についてのご説明・ご相談を進めてまいります。

地域の慣習や宗教者、火葬場の空き状況などによって進行は多少異なりますが、おおまかな流れとしては「お迎え → ご安置 → 打ち合わせ → 納棺 → お通夜 → 告別式 → 火葬 → ご収骨 → ご自宅への帰宅」といった順序になります。


① 葬儀社へご連絡・ご指定の場所へお迎え

もしもの時が訪れたら、まずは葬儀社へお電話ください。
医師の診断が終わりましたら、【0120-37-4949】までご連絡いただければ、スタッフが速やかにお迎えに伺います。
病院、ご自宅、施設など、どの場所からでも対応いたします。ご指定の安置場所まで丁寧にお送りいたします。


② ご安置・日程や手続きのご説明

ご安置後、スタッフが保全措置を行い、枕飾りを整えます。
あわせて、葬儀の日程調整や役所への死亡届の提出など、必要な手続きについてご案内いたします。
また、宗教者(ご僧侶など)への連絡や火葬場の予約なども、葬儀社が代行またはサポートいたします。


③ お葬式の内容・費用の打ち合わせ

打ち合わせでは、ご遺族のご希望や想いを丁寧に伺いながら、お葬式の形式や規模を決めていきます。
宗派やご予算、会場の広さ、ご参列予定人数などをもとに、最適なプランをご提案いたします。
すでに事前相談をされている場合は、スムーズに進めることができます。


④ 納棺・お通夜の執り行い

以前は、お通夜当日の開式前にご遺族・ご親族が集まり、納棺を行うことが一般的でした。
しかし近年は、お通夜当日よりも、葬儀の打ち合わせ後〜お通夜までの“中日”にゆっくり時間をとって納棺を行うケースが増えています。

お通夜の日は、開式の1時間ほど前にご遺族・ご親族が集まります。
お通夜が始まる前には、喪主様へ式中の流れやご挨拶のタイミングなどをご案内いたします。
お通夜ではご僧侶による読経ののち、弔問者の焼香・ご挨拶が行われます。終了後には通夜ぶるまい(軽いお食事)をふるまうのが一般的です。


⑤ 告別式・最後のお別れ

翌日には告別式を執り行います。お通夜と同様に読経や焼香が行われ、式の終盤では棺のふたを開け、ご遺族・ご親族・親しい方々が最後のお別れをします。

近年では、告別式当日に初七日を一緒に行う「繰り上げ初七日」も一般的です。
お花を棺の中に手向けたり、お好きだった品を添えたりしながら、故人との最期のひとときを過ごします。


⑥ 出棺・火葬・ご収骨

お別れの儀が終わると、霊柩車にて火葬場へ向かいます。
火葬の所要時間はおおよそ1時間~1時間半ほど。終了後、ご遺族・ご親族の手でご遺骨を骨壺に納める「収骨」を行います。
その後、ご遺骨はご自宅またはご安置先へお持ち帰りいただきます。


⑦ ご自宅でのご安置

ご自宅にご安置されたご遺骨には、後日四十九日法要までの間、祭壇を整えてお参りします。


まとめ

お葬式の流れは地域や宗派、ご家庭のご事情によって異なりますが、事前におおまかな流れを理解しておくことで、いざという時にも落ち着いて行動できます。
福祉葬祭では、初めての方でも安心して任せていただけるよう、24時間365日体制でサポートしております。
ご不安なことやご相談がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

倶会一處の会 合同慰霊祭レポート

2025年11月15日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経後、松福寺様にご法話を賜りました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

ご葬儀後の手続きについて

ご葬儀が終わっても、喪主やご家族にはまだ多くの手続きが残っています。
役所への届け出や名義変更、遺産の整理など、やることは意外と多岐にわたります。
この記事では、葬儀後に必要となる主な手続きを時系列でまとめました。
無理のないペースで、一つずつ確認していきましょう。


🕊【1】葬儀後1週間を目安に(葬儀直後〜7日以内)


🏠【2】葬儀後1ヶ月以内を目安に


💰【3】相続・税金関係(3ヶ月〜10ヶ月以内)


🕯【4】葬儀後のご供養・法要

  • 四十九日法要・納骨:遺骨をお墓や納骨堂へ納めるタイミングです。
  • 一周忌・三回忌:ご家族・ご親戚で日程調整を早めにしておくと安心です。
  • お位牌・仏壇の準備:宗派に合わせた作法がありますので、寺院や葬儀社へご相談ください。

💡まとめ

葬儀後の手続きは多くの書類が関わり、期限もバラバラです。
エンディングノート等を活用し一覧にまとめておくと、漏れを防げます。

福祉葬祭では、葬儀後の手続きや法要のご相談も承っております。
お困りのことがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。


倶会一處の会 合同慰霊祭・合祀式レポート

2025年10月18日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

合同慰霊祭

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

合祀式

14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

【朝霞市】全体的な流れがわかり安心

事前に葬儀についての説明をていねいにして頂きましたので、全体的な流れが分かり安心しておりました。亡くなった後の連絡後もスムーズに安置所へ運んでいただき、その後の打合せもていねいな対応でした。

火葬当日も寄り添っていただき無事に済ま せることができました。初めての経験で何も分からないことだらけでしたが、皆様の親切な対応に感謝して おります。ありがとうございました。

【越谷市】葬儀後のアフターフォローも親切にアドバイス

6年前の父の葬儀の際に大変お世話になり、母も何かあったら頼んでねと言われていたので、迷わず御社に依頼をしました。母は突然の事で、私自身かなり動謡しましたが、安置も快く引き受けていただき、葬儀も無事に行うことが出来ました。スタッフの全ての皆様が寄り添ってご対応いただいて、本当に感謝して います。

葬儀後のアフターフォローも、何も分からない私に親切にアドバイスをいただき、無事に四十九日法要まで済ませました。母の突然の死でも、御社のスタッフ全ての皆様に助けられて、改めて本当に感謝しています。この度は、ありがとうございました。

【さいたま市大宮区】信頼できる葬儀社さんを前もって知っていた

この度はお世話になりました。母や息子の葬儀もお世話になりましたので、今回は信頼できる葬儀社さんを前もって知っていたので、夫の介護施設に入居して病状変化の際お電話差し上げて自宅まで送っていただきたい旨お願いしてました。

お陰様で私自身気持に少しは余裕も持て、夫の最後を看取り希望通り我が家に連れ帰る事が出来心より感謝して居ります。その後の段取りや何かも安心しておまかせ出来ました。葬儀も終え役目も果たせてホッとして居ります。有難うございました。

【さいたま市浦和区】ほっこりしたお葬式で大満足

前日安置所より会場に安置されていて、生花も少くないかと悩んでいたところ、新関さんよりの説明で迷いが無くなり良い葬儀ができると自信が持てました。会場の広さも丁度ピッタリで写真も良くできていてホッコリとした大満足なお葬式ができ大満足でした。

新関さんが家にすぐお花も運んでくれて神棚の説明をして頂き、半紙も貼って頂きありがたかったです。皆様の連機携が素晴らしかったです。ありがとうございました。

倶会一處の会 合同慰霊祭・合祀式レポート

2024年10月19日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

合同慰霊祭

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

合祀式

14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。合祀式の後はご参加いただいたご家族の皆様に、福祉葬祭からプレゼントをお渡しいたしました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

メモリアルタワー東京 人形供養祭レポート

来場者数前年比130%!盛況のうちに終了しました

人形供養祭inメモリアルタワー東京

11月17日(土)メモリアルタワー東京に於いて人形供養祭を開催し、盛況のうちに終了いたしました。

今年最後のイベントということで、新企画やコラボレーション企画など盛りだくさんでした。

【無料血管年齢測定会】

各地で大好評の健康イベント。実年齢よりも若く表示された方が多く、今回も盛り上がりを見せていました。

【入棺体験】

新企画!実際に棺に入る入棺体験。実は、「生前に棺に入ると長生きできる」と言われています。体験された方には「入った瞬間色々考えさせられたよー」、「意外に落ち着くね」、「まだまだ元気に生きなきゃと思った」など様々な感想をいただきました。

【終活に役立つ 生命保険セミナー】

こちらも新企画!終活資格も持つ専門家による生命保険セミナー。わかりにくい生命保険を時流を交えてわかりやすく解説し、いざというときの上手な活用方法について講演いただきました。

【1Fお花割引販売】

メモリアルタワー東京1F お花屋さん「フラワーマジック」とのコラボ企画。イベント参加のお客様は当日限定で商品20%割引販売しました。多くの方にご購入いただきました。

【ガラポン抽選会】

特賞が出た瞬間はスタッフも興奮!大拍手が巻き起こりました。

【仏具小物割引販売】

日々の供養に役立つ商品を割引販売しました。新しい供養商品も紹介させていただきました。

【内覧会/個別相談会】

専門スタッフが対応しました。この機会にと利用される方も多くいらっしゃいました。

【人形供養式】

西福寺ご住職による法話・読経供養を賜りました。

ご来場いただいた皆様をはじめ、西福寺ご住職、ご協力くださった企業様に感謝申し上げます。

地域の皆様に感謝の気持ちを形にしてお返ししたいという想いから、今年は5ヶ所で人形供養祭イベントを開催し、延べ900名を超える方々にご参加いただきました。イベントを通じて地域の皆様と交流ができ、大変嬉しく思います。

今後も様々な形で皆様のお役に立てるよう発信してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

ペットセレモニー 動物慰霊祭レポート

5月12日(土)伊奈町にある松風会館にて動物慰霊祭を開催いたしました。

福祉葬祭では、ペット火葬のお手伝いもしており、松風会館敷地内に建立したペット合祀墓(動物慈愛観音菩薩)を運営しています。年に1度、合祀された飼い主様を対象に、慰霊祭を開催しております。

快晴となったこの日は、予想を上回る100名以上の方がご参加くださいました。「家族」と過ごした大切な時間を思い起こし、供養される様子が多く見られました。

14時より松福寺様による読経・法話を賜りました。

法話では、ご導師ご自身が飼っていた猫とお別れをした実体験を交えながら、「生老病死」や「日々の過ごし方」などについて、参加者のお立場・目線でお話しくださいました。

供物やお花をお持ちになる方もいらっしゃいました。この地に眠るペット達も、飼い主様に「来てくれてありがとう」「大切にしてくれてありがとう」と語りかけていることでしょう。

ペットも家族の一員です。福祉葬祭は葬儀社として、ペットとのお別れも、専門スタッフが心を込めてお手伝いしております。お問い合わせやご相談などございましたらお気軽にお電話ください。

【お問い合わせ先】

福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055

第27回 倶会一處の会 合同慰霊祭レポート 

【倶会一處 ~くえいっしょ~】

“ともにひとつの場所で出会うこと”

“先祖や親しい人たちと会えること”

4月21日上尾市文化センターにおいて、第27回倶会一處の会合同慰霊祭を開催いたしました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県伊奈町小室の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化や核家族化など、社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。会員数は現在2,000を超え、合同慰霊祭の規模も年々拡大し、今では上尾市文化センターで執り行うまでになりました。

この日はこの上ない晴天となり、夏日ほどの暑さの中、たくさんの方にご来場いただきました。

慰霊祭では、献奏や御詠歌、松福寺様による読経が執り行われました。

「ハナミズキがとてもキレイで気持ちが安らぎました」

ありがたいお言葉もいただきました。今年は祭壇に白いハナミズキが壮大に装飾されました。花言葉は「返礼」・「永続性」と言われています。感謝の気持ちを送る花として供養の想いが故人様に届いてほしいという願いで使用しました。

故人様へ、演奏者による献奏を執り行いました。

【献奏曲】

1. 糸(中島みゆき)

2. 愛の挨拶(エルガー作曲)

3. 千の風になって(秋川雅史)

4. アヴェマリア

【読経・献花】

松福寺様による読経を賜りました。来場者の皆様には献花をしていただきました。

【合祀式】

慰霊祭終了後、合祀される方は松風会館へ移動し、合祀式を執り行いました。松福寺様による読経の中合祀・焼香と、儀式は粛々と進行しました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方/お墓を継承する方がいらっしゃらない方/お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方などが、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味ある方、将来のために永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

【お問い合わせ・資料請求先】

福祉葬祭 法事部:0120-19-7676

倶会一處の会 合同慰霊祭レポート

2025年9月20日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経後、松福寺様にご法話を賜りました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

倶会一處の会 合同慰霊祭レポート

2024年11月16日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経後、松福寺様にご法話を賜りました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

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