先日の葬儀では、大変お世話になりありがとうございました。何もわからず不安でしたが ていねいに、わかりやすく対応していただき、安心してお任せできました。
大好きだったお花の家族葬で穏やかに送り出すことができたこと、本当にありがとうございました。今後もどうぞよろしくお願い致します。
2026年5月16日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。
読経後、松福寺様にご法話を賜りました。
合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
今回、母の葬儀を参加者5名の家族葬で行っていただきました。以前より、 駅前であり、自宅の近くでもあり、それいな建物で花だんにお花が植えられていてとても印象が良く、その時はお願いしようと思っていました。
葬儀では、母が大事にしてきた花びんに大好きだったチューリップの花を飾りたいとの希望に、花びんを持って花屋さんを探しに向かい、チューリップを見つけ、花びんに生けてみて 選定して下さる等、細かい事にも丁寧に対応していただきとてもうれしかったです。
又、母は晩年病との戦いで、棺に納められたその体はとても細く、小さくなってしまいましたが、旅仕度の衣を着、うっすらとお化粧していただいた、その表情は凛として 見ちがえる様で思わず「きれい」と言葉が出てしまいました。ピンクの花々に包まれたとても「すてき」な葬儀でした。お葬式なのに「すてき」という言葉が出るものなのですね、お別れの涙も、悲しみもいやされました。とても満足した葬儀ができた事に大変感謝しております。
☆お料理もおいしかったです、サービスの茶わんむしもサービスと思えない程の一品でした。
2026年4月18日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。
14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
監修
山田 秀男
フルールウーノ株式会社 福祉葬祭
代表取締役社長
1957年生まれ 埼玉県上尾市出身
1995年フルールウーノ(株)入社
2020年フルールウーノ(株)代表取締役社長に就任
「お仏壇って本当に必要なの?」
「買わないといけないものなの?」
葬儀後、このようなお悩みを持つ方は非常に多くいらっしゃいます。
結論からお伝えすると、
お仏壇は必ずしも必要ではありません。
ただし、
ご先祖様や故人を供養する“拠り所”として、多くの方が選ばれているのも事実です。
この記事では、
まで、初めての方にもわかりやすく解説します。
お仏壇は、
ご本尊やご先祖様をお祀りする「家庭の中のお寺」のような存在です。
主な役割は以下の通りです。
最近では「形にとらわれない供養」も増えていますが、
お仏壇は今もなお、多くのご家庭で大切にされています。
近年は以下の理由から、
「お仏壇を持たない」という選択をされる方も増えています。
その代わりに選ばれているのが、
👉 大切なのは形式ではなく、故人を想う気持ちです。
お仏壇にはさまざまな種類がありますが、現在は大きく分けて以下の3つに分類されます。
それぞれ特徴が異なるため、住環境やライフスタイルに合わせて選ぶことが大切です。
昔ながらの最も一般的なお仏壇で、黒檀や紫檀などの木材を使用した重厚感のあるつくりが特徴です。
👉 「しっかりと供養したい」「伝統を大切にしたい」方におすすめです。
現代の住宅事情に合わせて作られた、シンプルでインテリア性の高いお仏壇です。
👉 マンションや現代住宅にお住まいの方に人気が高いタイプです。
棚やチェストの上などに設置できる、小型サイズのお仏壇です。
👉 「スペースが限られている」「大きい仏壇は不要」という方に選ばれています。
迷った場合は、以下を基準に考えると選びやすくなります。
👉 大切なのは、ご自身の生活に無理なく馴染むことです。
お仏壇の費用は幅がありますが、目安は以下の通りです。
※仏具・設置費用は別途かかる場合があります
👉 高額なものを選ぶ必要はありません。
無理のない範囲で、長く大切にできるものを選びましょう。
初めての方は、以下を意識すると失敗しにくくなります。
「置けない」というトラブルは非常に多いです。
先に設置場所を決めるのがポイントです。
宗派によって、ご本尊や飾り方が異なります。
不安な場合は専門家に相談しましょう。
日常的に使うものだからこそ、無理なく続けられることが重要です。
よくある疑問が「どこに置けばいいのか」です。
基本的な考え方は以下です。
向きについては宗派による考え方もありますが、
現代では生活しやすさを優先するケースが一般的です。
実際のご相談で多いのがこちらです。
👉 お仏壇は「購入すること」が目的ではなく、
続けられる供養であることが何より大切です。
お仏壇は必ずしも必要ではありませんが、
故人やご先祖様を想う大切な場所になります。
最近では、
など、さまざまな選択肢があります。
👉 ご家庭に合った無理のない供養の形を選ぶことが大切です。
お仏壇のご相談も承っております
お仏壇選びでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
福祉葬祭では、ご家庭に合ったご提案をさせていただきます。
福祉葬祭法事課 TEL0120-19-7676
2026年3月21日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。
読経後、松福寺様にご法話を賜りました。
合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
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2026年3月8日(日)ホワイトクロス藤塚にて
LINE会員限定「お葬式のあとのことセミナー」を開催しました!
当日は4名の方にご参加いただき、皆さまとても真剣に耳を傾けてくださいました。 セミナー後の質疑応答では、相続や年忌法要についてなど具体的なご質問が多く、皆さまの関心の高さが非常に印象的でした。


また、参加者の方からは「違うテーマでも開催するなら、ぜひ次も参加したい」という嬉しいお声もいただいております。
今回のセミナーが、葬儀後の流れや準備について考えるきっかけとなれば幸いです。 福祉葬祭では、今後も皆さまのお役に立てるセミナーやイベントを定期的に開催してまいります。
最新情報はLINE公式アカウントでも発信しておりますので、ぜひチェックしてみてください。
▼ホワイトクロス藤塚LINE登録はこちら▼
病院で痛々しい姿を見続けていたので安置して下さっていたのが畳の上でとてもありがたかったです。面会に来てくださった方から「まるで家に帰ってきたようで良いですね」と言葉をいただきました。
主人は葬儀をしっかりと行いたい意見で、母である私は式よりも娘を多くの方とゆっくり会わせてあげたいと考えていて、そのどちらも叶いました。娘の最期の様子や近年の様子など伝えたいことが多くお世話になった方々と会話できて納得のいく数日(面会可能日は5日あったので)をすごせました。
ただ初手の訃報の知らせ+面会できること/日程などのメールに「香典は遠慮したい旨」「平服でただ会いにきていただければ十分だという旨」を書き忘れたことが反省でした。福祉葬祭の方に香典を受け取らないでほしい、などと巻き込む形になってしまい申し訳なかったです。
総じてこの度は最愛の娘の葬儀をていねいにあたたかく支えていただけて心より感謝申し上げます。
2026年2月21日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。
14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949

監修
山田 秀男
フルールウーノ株式会社 福祉葬祭
代表取締役社長
1957年生まれ 埼玉県上尾市出身
1995年フルールウーノ(株)入社
2020年フルールウーノ(株)代表取締役社長に就任
ご葬儀は、多くの方にとって人生で何度も経験するものではありません。
そのため、「知らなかった」「考えたことがなかった」ということで
戸惑いや後悔につながるケースも少なくありません。
こちらでは、ご葬儀を迎える前にに多く寄せられる疑問や、
意外と知られていない基礎知識について、
FAQ(よくあるご質問)形式で詳しくご紹介いたします。
事前に知っておくことで、いざという時のご不安を少しでも和らげるお手伝いができれば幸いです。
A.「元気なうち」から考えておくことをおすすめします。
体調や年齢に関わらず、
万が一の際にご家族が慌てないためにも、
早めに知識を持っておくことが大切です。
A.「形式」・「規模」・「宗教的」な考え方の3点がポイントです。
細かく決める必要はありませんが、
「家族葬がいい」「宗派は大切にしたい」など、
方向性だけでも共有しておくと安心です。
A.必須ではありませんが、決めておくと心強い存在になります。
あらかじめ葬儀社に相談しておくことで、流れや費用の目安を把握でき、急な場面でも落ち着いて行動しやすくなります。
A.ご相談だけで費用がかかることはありません。
事前相談は情報収集の場としてご利用いただけます。
無理に契約をすすめられることもありません。
A.はい、問題なく行えます。
菩提寺がない場合や宗派が不明な場合でも、
宗派不問の形式や、僧侶のご紹介が可能です。
A.必ずしもすぐに行う必要はありません。
ご安置の状況やご家族の都合により、
日程を調整することも可能です。
A.安置施設をご利用いただけます。
福祉葬祭では和室の安置室を完備しております。ご自宅に近い形でご安置いただけます。
A.「相場感」を知っておくだけでも十分です。
総額だけでなく、
何が含まれている費用なのかを理解しておくことが大切です。
A.場合によっては必要になることがあります。
家族葬後に、弔問やご連絡が集中するケースもあるため、事前に対応方法を考えておくことで、ご家族の負担を軽減できます。
A.必須ではありませんが、心の余裕につながります。
喪服や数珠など必要なものを把握しておくだけでも、
急な際に慌てずに済みます。
A.状況に応じて、変更できる場合があります。
参列者数の増減などにより、
柔軟に対応できることもありますので、まずはご相談ください。
A.多くの方が同じお気持ちを持たれます。
しかし、事前に考えておくことは
ご本人の想いを大切にし、ご家族の負担を減らすことにもつながります。
A.役所・保険・年金・相続など、複数の手続きがあります。
事前に流れを知っておくことで、
葬儀後の負担を軽減できます。
A.可能であれば、ご家族と一緒のご相談をおすすめします。
情報を共有することで、
考え方のすり合わせがしやすくなります。
A.もちろんです。
早めに知っておくことで、
いざという時の安心につながります。
ご葬儀について事前に考えることは、
決して特別なことではありません。
「知らなかった」を減らすことが、安心につながります。
福祉葬祭では、
ご葬儀前のご相談やご質問も承っております。
どうぞお気軽にお問い合わせください。