一年のうちに両親を相次いで亡くしました。特に母は一月一日でしたので大変ご迷惑もおかけ致しました。大好きな音楽を流し、大好きなものをかざり、ごくごく質素な家族だけの時間を快く見守って下さいました。スタッフの皆様には感謝の思いです。
令和2年3月1日埼玉県川口市本町に「お葬式相談サロン メモリアルサロン川口」がオープンいたします!
メモリアルサロン川口はいつでも、どなたでも気軽にお立ち寄りいただける相談サロンです。葬儀に対してのご不明点やご不安ごとなど、なんでも承ります!
メモリアルサロン川口は仏壇・仏具のお取り扱いもございます。普段からご先祖様のご供養にお使いいただけるお線香から仏具・仏壇と専門店ならではの品ぞろえです!
是非お気軽にお立ち寄りください!
▼メモリアルサロン川口についてのお問い合わせは▼
メモリアルサロン川口 0120-4949-80
葬儀式場から火葬場へ故人様をお連れする際に利用する車が霊柩車です。
一昔前はお宮のついた「宮型霊柩車」が主流でしたが、今では「宮型霊柩車」の出入りを禁止する式場も増えてきました。そういった背景もあり、一見すると霊柩車とはわからない「洋型霊柩車」が主流となってきました。

令和2年1月17日(金)福祉葬祭 メモリアルサロン浦和においてメモリアルバッグ供養式を執り行いました。当日の様子を写真を交えてご紹介致します。
メモリアルバッグは福祉葬祭でご葬儀をお手伝いさせていただいた故人様の遺品をご供養・お焚き上げご希望のご遺族様よりお預かりするためのものです。
メモリアルバッグの詳細は▼コチラ▼

昨年の10月よりメモリアルバッグの販売を開始し、今回が初めての供養式となりました。
供養式では西福寺の御住職に供養読経を賜りました。

福祉葬祭のスタッフも皆様からお預かりした大切な故人様の遺品にお焼香させていただきました。

供養式後、集まったバッグはしっかりとお焚き上げをさせていただきました。
福祉葬祭では遺品整理だけではなく、生前整理や仏壇のお焚き上げ等のお手伝いもしております。
ご興味のある方はお気軽に福祉葬祭までお問合せくださいませ。
株式会社 福祉葬祭 メモリアルサロン浦和
0120-4949-58
初七日法要とは、故人様が亡くなってから最初に行われる法要です。本来は故人様が亡くなってから7日目に行われるものですが、最近では葬儀・告別式の際に一緒に行う「繰り上げ法要」が多くなってきました。

初めての経験でなにもわからないまま福祉葬祭さんにお電話をお掛けしまして、色々と説明を伺い、病院に入院しておりましたので病院からの連絡で危篤の電話を受け、病院に行き息を無くなりましたので、すぐに先日ご説明を受けておりましたので電話を掛けましたらすぐに病院迄来て頂き対応してくれましたのでなんの心配もなく安心して全部段取りをして頂きスムーズにお通夜・告別式と無事に終わらせることが出来、スタッフの皆様のおかげで有難く感謝しています。
担当の片桐様はじめスタッフの皆様方のおかげで無事に見送る事が出来感謝しております。又仏事の手引きの一冊には色々と法事の在り方がくわしく書かれているのでとても便利にさせて頂いております。
お通夜やお葬式に参列する際は服装に充分気を使う必要があります。
男性の場合、黒のフォーマルスーツに黒ネクタイを着用。もしくはダークスーツに黒ネクタイを着用します。
女性の場合、黒のフォーマルスーツかワンピース、もしくは地味な色のスーツやワンピースを着用します。
アクセサリーについては、真珠の一連ネックレス程度が良いでしょう。
お子様の場合、中高生であれば制服が無難です。幼児はブレザーが有れば良いですが、
無い場合は、白いブラウスかシャツに紺のセーター、紺のスカートまたはズボンを着せ、
白の靴下をはかせましょう。黒い服が有れば一番良いですが、派手な色や装飾の付いた服は避け、
シンプルな服装にしましょう。
