予想していなかった喪主をする事になり、なんの知識もなかった私に寄り添って葬儀をして頂きました。
母が亡くなってから葬儀まで慌ただしく過ぎて行きましたが、担当の方の指導で無事に満足のいく葬儀ができました。ありがとうございました。
2025年12月20日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
ご不幸は、時を選ばず突然やってきます。そのため、年末年始の時期にご不幸が起きる場合もあります。
そこで今回は、年末年始にご不幸が発生した場合、葬儀はどのような形になるのかご説明いたします。
年末年始にご不幸が発生した際、多くの場合、三が日以降に葬儀を執り行うケースが一般的です。その理由としては、多くの火葬場が元旦から1月2日にかけて休みのため、火葬を行えないからです。
埼玉県内の主な火葬場における年末年始の休業は下記の通りです。
浦和斎場(さいたま市桜区) 2026年1月1日~2026年1月3日
大宮聖苑(さいたま市見沼区) 2026年1月1日~2026年1月3日
埼葛斎場(春日部市) 2026年1月1日~2026年1月4日
越谷市斎場(越谷市) 2026年1月1日~2026年1月2日
三郷市斎場(三郷市) 2026年1月1日~2026年1月2日
谷塚斎場(草加市) 2026年1月1日~2026年1月4日
県央みずほ斎場(鴻巣市) 2026年1月1日~2026年1月2日
メモリアルトネ(加須市) 2026年1月1日~2026年1月2日
上尾伊奈斎場つつじ苑(上尾市)2026年1月1日~2026年1月4日
しののめの里(富士見市) 2026年1月1日~2026年1月2日
所沢市斎場(所沢市) 2026年1月1日~2026年1月3日
戸田葬祭場(板橋区) 2026年1月1日~2026年1月4日
火葬場はお休みですが、福祉葬祭は年中無休でご葬儀のご依頼や事前相談を受け付けております。年末年始に万が一のことがあっても、福祉葬祭にお任せください。
年末年始もご利用いただける直営の安置施設を完備しており、自宅のように畳のお部屋でお過ごしいただけます。

年末年始は火葬場の休業により葬儀ができない為、その前後は式場が込み合い予約が取りにくくなります。福祉葬祭では埼玉・東京を中心に200式場以上のネットワークを活用し、お客様のご希望されている日程でご葬儀が執り行えるよう、全力でサポート致します。
福祉葬祭は年末年始も24時間対応しております。深夜や早朝のご依頼であっても、ご指定の場所まで迅速に故人様をお迎えにあがりますので、ご安心ください。
葬儀の形式については、年末年始だからといって特別な形式で行うことは、基本的にありません。埼玉県における葬儀の形式についてはコチラをご覧ください。
その他ご相談や、ご不明点などございましたら福祉葬祭までお気軽にご連絡ください。

11月29日(土)、ホワイトクロス藤塚にて
LINE会員限定の日用品バザーを開催しました。
当日は多くの方にご来場いただき、会場はオープン直後からとても賑わいました✨


今回は、
ラップ・ティッシュ・トイレットペーパー・食器用洗剤の4種類から
お好きな3点を10円で選べる特別企画。
皆さんが楽しそうに商品を選ぶ姿が印象的でした😊

さらに、お友達を連れてきてくれた方には油のプレゼントも!
その場でLINE登録して参加される方もいらっしゃって、大好評でした。
次回も地域の皆さまに喜んでいただけるイベントを企画してまいります。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました✨
令和7年10月24日~10月31日の期間、ホワイトクロス藤塚・メモリアルサロン草加で人形供養祭を開催いたしました。

お預かりしたお人形は会場に丁寧にお飾りしました。
西福寺のご住職をお迎えし、読経を賜りながら厳粛のうちに人形供養式を執り行いました。
なお、供養式は安全面等への配慮から日時の公表は行わず、
福祉葬祭スタッフのみでの参列といたしました。


お人形をお預けいただいた皆さまに代わり、
弊社スタッフが焼香の儀を行い、心を込めてご供養申し上げました。
供養式終了後には、お預かりしたお人形はすべて、
適切な手順にてお焚き上げをいたしましたことをご報告いたします。
大切なお人形をお預けいただきました皆さまに改めて深く感謝申し上げます。
今後も、地域の皆さまのお気持ちに寄り添う取り組みを続けてまいります。
供養式の様子はyoutubeでも配信しております。下記よりご覧ください。
2025年11月15日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。
読経後、松福寺様にご法話を賜りました。
合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
普段なかなか関わる機会の少ないお葬式。いざという時に慌てないためにも、全体の流れを知っておくことが大切です。
基本的には、葬儀社がお迎えに伺い、ご指定の場所へご安置した後、スタッフが適切な保全措置を行います。その後、葬儀の日程や内容、費用についてのご説明・ご相談を進めてまいります。
地域の慣習や宗教者、火葬場の空き状況などによって進行は多少異なりますが、おおまかな流れとしては「お迎え → ご安置 → 打ち合わせ → 納棺 → お通夜 → 告別式 → 火葬 → ご収骨 → ご自宅への帰宅」といった順序になります。
もしもの時が訪れたら、まずは葬儀社へお電話ください。
医師の診断が終わりましたら、【0120-37-4949】までご連絡いただければ、スタッフが速やかにお迎えに伺います。
病院、ご自宅、施設など、どの場所からでも対応いたします。ご指定の安置場所まで丁寧にお送りいたします。
ご安置後、スタッフが保全措置を行い、枕飾りを整えます。
あわせて、葬儀の日程調整や役所への死亡届の提出など、必要な手続きについてご案内いたします。
また、宗教者(ご僧侶など)への連絡や火葬場の予約なども、葬儀社が代行またはサポートいたします。
打ち合わせでは、ご遺族のご希望や想いを丁寧に伺いながら、お葬式の形式や規模を決めていきます。
宗派やご予算、会場の広さ、ご参列予定人数などをもとに、最適なプランをご提案いたします。
すでに事前相談をされている場合は、スムーズに進めることができます。
以前は、お通夜当日の開式前にご遺族・ご親族が集まり、納棺を行うことが一般的でした。
しかし近年は、お通夜当日よりも、葬儀の打ち合わせ後〜お通夜までの“中日”にゆっくり時間をとって納棺を行うケースが増えています。
お通夜の日は、開式の1時間ほど前にご遺族・ご親族が集まります。
お通夜が始まる前には、喪主様へ式中の流れやご挨拶のタイミングなどをご案内いたします。
お通夜ではご僧侶による読経ののち、弔問者の焼香・ご挨拶が行われます。終了後には通夜ぶるまい(軽いお食事)をふるまうのが一般的です。
翌日には告別式を執り行います。お通夜と同様に読経や焼香が行われ、式の終盤では棺のふたを開け、ご遺族・ご親族・親しい方々が最後のお別れをします。
近年では、告別式当日に初七日を一緒に行う「繰り上げ初七日」も一般的です。
お花を棺の中に手向けたり、お好きだった品を添えたりしながら、故人との最期のひとときを過ごします。
お別れの儀が終わると、霊柩車にて火葬場へ向かいます。
火葬の所要時間はおおよそ1時間~1時間半ほど。終了後、ご遺族・ご親族の手でご遺骨を骨壺に納める「収骨」を行います。
その後、ご遺骨はご自宅またはご安置先へお持ち帰りいただきます。
ご自宅にご安置されたご遺骨には、後日四十九日法要までの間、祭壇を整えてお参りします。
お葬式の流れは地域や宗派、ご家庭のご事情によって異なりますが、事前におおまかな流れを理解しておくことで、いざという時にも落ち着いて行動できます。
福祉葬祭では、初めての方でも安心して任せていただけるよう、24時間365日体制でサポートしております。
ご不安なことやご相談がありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

ご葬儀が終わっても、喪主やご家族にはまだ多くの手続きが残っています。
役所への届け出や名義変更、遺産の整理など、やることは意外と多岐にわたります。
この記事では、葬儀後に必要となる主な手続きを時系列でまとめました。
無理のないペースで、一つずつ確認していきましょう。



葬儀後の手続きは多くの書類が関わり、期限もバラバラです。
エンディングノート等を活用し一覧にまとめておくと、漏れを防げます。
福祉葬祭では、葬儀後の手続きや法要のご相談も承っております。
お困りのことがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。


2025年10月18日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
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