喪主を務めるのは初めての事だったので分からない事ばかりではありましたが、その都度担当者の方が親切丁寧なアドバイスを頂き、無事に葬儀を終える事ができました。ありがとうございます。
共済会員だった事もあり費用の面でも助けられました。本当にお世話になりありがとうございました。
令和4年7月16日(土)~22日(金)の期間、メモリアルルーム所沢・メモリアルルーム朝霞・メモリアルルーム新座・メモリアルホール西浦和の4ヵ所において人形供養祭を開催いたしました。
期間中には106組の方にご来場いただき、602体のお人形をお預かりしました。

【令和4年7月25日(月) 人形供養式】
国内における新型コロナウイルス感染症の収束が未だ見えない状況を受け、ご参加される皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら、期間中はお人形のお預かりのみの対応とし、令和4年7月25日(月)メモリアルルーム新座において参加者不在の状態で供養式を開催させていただきました。

お預かりしたお人形は会場に丁寧にお飾りし、供養式では蓮光寺のご住職による供養読経を賜りました。

供養式にご参加できない皆様に代わり、福祉葬祭のスタッフが皆様からお預かりした大切なお人形に焼香させていただきました。
コロナの収束が未だ見えない中ではございますが、人形供養祭を開催することによって、少しでも皆様のお役に立つことができたのでしたら幸いに存じます。この度、お人形をお持ちいただいた近隣の皆様をはじめ、ご読経くださった蓮光寺ご住職、ご協力くださった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
福祉葬祭では地域の皆様のために、様々なイベントを企画実施しており、ご入会いただけるとご葬儀に対してのご不安の解消だけではなく、イベントや日々の生活でお得な特別優待を受けることができる会員制度がございます。
ご興味のある方は、いつでもお気軽にお問合せください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭 葬儀共済 0120-082-055
2022年7月16日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。
「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経後、松福寺様にご法話を賜りました。
合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
令和4年7月16日(土)~7月22日(金)の期間、人形供養祭を開催いたします!
これまで各地でご好評をいただき、お問合せも多数いただいております人形供養祭ですが、今回、4ヵ所の事業所で同時開催いたします!
お人形のお預かりは3体まで無料!葬儀共済の会員様は10体まで無料!
期間中にご入会された方も10体まで無料でお預かりいたします!入会金が4,900円の特別キャンペーンも実施しておりますので、この機会に是非ともご入会下さい!
▼開催場所と詳細はコチラ▼
【メモリアルルーム所沢】
【メモリアルルーム朝霞】
【メモリアルルーム新座】
【メモリアルホール西浦和】
お人形のお預かりは完全予約制とさせていただきます。ご予約はお電話で受け付けております。ご希望の開催事業所に直接お電話ください。
皆様からお預かりしたお人形は、供養式にてご導師の読経のもと、供養させていただきます。
なお、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、供養式につきましては参加者不在の状態で行わせていただきますので、何卒ご了承ください。また、こちらの供養式の様子はYouTube及び、ブログに掲載予定です。適宜、ご案内いたしますので、ぜひご覧ください。
福祉葬祭では地域の皆様のために、様々なイベントを企画・実施しており、ご入会いただきますと、ご葬儀に対してのご不安の解消だけではなく、イベントや日々の生活でお得な特別優待を受けることができる会員制度がございます。
▼優待会員制度「葬儀共済」についてはコチラ▼
https://www.fukushisousai.co.jp/member/
ご興味のある方は、いつでもお気軽にお問合せください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭 葬儀共済 0120-082-055
2022年6月18日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


読経終了後、松福寺様より法話を賜りました。合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。


14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。


読経終了後、松福寺様より法話を賜りました。その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。合祀式の後はご参加いただいたご家族の皆様に、福祉葬祭からお花のプレゼントをさせていただきました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
実家から近いという理由で父が入会したことがきっかけですが、今回、御社にお願いして本当に良かったと思っています。母が息を引取った直後、病院側から霊安室までの移動を促され、院内業者の手により事務的に搬送された際はかなり気持ちが落ち込みました。矢継ぎ早に次の手続を迫られていたところ御社のことを思い出し、困惑しながら今後の対応をお願いしたところ、事前に告げられた到着時刻に正確に対応頂きました。このことが最も精心的に心強かったと印象深く残っています。
実はこれまで葬儀社さんに対しては、それほど期待をしていなかったのですが、 病院から安置所までの移送、そして安置室では畳の部屋が用意されていたこともあり、表現できない安堵感に包まれました。その際に心休まる声をかけて下さった田中さんに対しては恥ずかしながら涙してしまいました。 葬儀当日に担当して下さった先崎さんをはじめスタッフ全員の質の高さを感じました。
この度は、いろいろとありがとうございました。
位牌とは、仏教において、故人の霊を祀るために戒名・法名や命日を記した木札の事をいいます。
位牌は死者の魂が宿るための依り代とされ、葬儀の最中はもちろん、葬儀後も自宅の仏壇などに安置し故人を供養するために用います。
尚、浄土真宗においては位牌を用いず、代わりに過去帳や法名軸という軸を用います。
白木位牌は仮位牌とも呼ばれ、葬儀から四十九日法要までの期間に使う位牌です。仮の位牌なので、塗りや装飾は施されていません。四十九日法要を終えた後は、寺院や仏具店でお焚き上げをしてもらうのが一般的です。

本位牌は四十九日法要を終えた後、仏壇などに安置される位牌のことです。位牌と聞くと多くの方が思い浮かべるのが本位牌ではないでしょうか。
仏教の考えにおいて、故人は亡くなってから四十九日で魂が極楽浄土へ往生すると考えられています。故人が成仏した証として、白木位牌を本位牌へと替えます。
本位牌は漆塗りをはじめ、華美な装飾が施されたものや、金箔を貼ったものなど多種多様で、故人一人に対して一基ずつ作られる「札位牌」、夫婦一組に対して一基作られる「夫婦位牌」、複数の位牌をおさめることができる「繰り出し位牌」などがあります。

位牌は故人を祀り、供養していくうえでとても大切なものです。ご葬儀後の煩雑な手続きの中、位牌も作らなくてはなりません。
福祉葬祭は位牌作成をはじめ、専門知識を持つスタッフがご家族に合った弔い方をアドバイスさせていただくなど、葬儀後の様々なご不安事をサポートいたします。
ご相談も無料で承っております。ぜひお気軽にご連絡ください。
福祉葬祭:0120-37-4949


2022年5月14日(土)伊奈町にある松風会館にてペット合同慰霊祭を開催いたしました。
福祉葬祭では、ペットのご葬儀もお手伝いしており、松風会館敷地内に建立したペット合祀墓(動物慈愛観音菩薩)を運営しております。年に1度、ペットのお骨を合祀された飼い主の方を対象に、慰霊祭を開催しております。
一昨年及び昨年は新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者不在の状態で開催いたしました。今年は3年ぶりの通常開催となり、お骨を合祀された飼い主の皆様にご参加いただきました。



開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶を申し上げ、14時より長谷院様による読経・法話を賜りました。また、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。
ペットも大切な家族の一員。一緒に過ごされた時間を思い起こしながら、好きだったおやつやお花をお供えし供養する姿が多くみられました。
福祉葬祭は葬儀社として、ペットとのお別れも専門スタッフが心を込めてお手伝いしております。お問い合わせやご相談などございましたらお気軽にお電話ください。
【お問い合わせ先】
福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055
毎月恒例の蒲生駅周辺ゴミ拾いを今月も実施しました!


この日は初夏とは思えないほど涼しい風が吹く中でしたが、メモリアルホール蒲生を出発し、蒲生駅前・茜通り・寿町公園・蒲生駅前通りを約1時間かけて清掃しました!


一時間の清掃で、これだけのゴミを回収しました!

福祉葬祭は、これからも近隣の皆様に快適にお過ごしいただけるよう、定期的に清掃ゴミ拾いを実施いたします!
2022年5月21日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。
「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。
合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。
当日はあいにくの天気となりましたが、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。


開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。
13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
2022年5月29日(日)北本市のJAさいたま直売所【地場物産館桜国屋】において、ブースを設けさせていただき、葬儀の事前相談会を開催いたしました!


また、ご来場いただいた皆様に福祉葬祭のウチワとチラシをお配りしました!


真夏を思わせるような日差しが降り注ぐ中、開店前から並んでお待ちになっているお客様もいらっしゃいました!
開店後も続々とお客様がお越しになり、地元北本産の農産物をお買い求めになる方で店内は満員御礼!


この日はお米の特売日という事もあり、数十キロ単位でお買い求めになっている方もいらっしゃいました!
▼北本産の農産物がお買い得な地場物産店桜国屋についてはコチラ▼
イベントに限らず、ご葬儀の事前相談等も365日対応しております。
万が一の時に備えて安心の福祉葬祭にお気軽にご連絡ください。
▼お問合せ▼
福祉葬祭:0120-37-4949

焼香とは、仏様や故人に向けて香を焚いて拝むことです。葬儀の際は細かく砕いた香(抹香)をつまみ、火の入った炭にパラパラと落として焚きます。
仏教においては、霊体は香りを召しあがると考えられており、故人に食物を捧げ食事を楽しんでもらいたいという意味が込められています。また、焼香を行う側の邪気を払い、身も心も清めお祈りを捧げるという意味も込められています。
焼香は一般的に3つの方法に分けられます。
椅子席のある葬儀場の祭壇前に焼香台を置き、会葬者が焼香台の前まで移動し焼香する方法です。立礼焼香の手順としては下記の通りです。
【立礼焼香の手順】
1.焼香台の手前で遺族と僧侶に一礼
2.祭壇の遺影に向かい一礼
3.焼香台に進み、焼香し、合掌
4.遺族に一礼し、席に戻る
一般的な葬儀の場合、ほとんどが立礼焼香で行われます。
自宅の和室や寺院での葬儀で行われる方法で、手順は立礼と変わりませんが、座礼の場合は中腰で移動し、正座で焼香を行います。
立礼や座礼は焼香炉に移動して焼香をしますが、自席に座った状態で焼香炉を隣の人に順番に渡しながら焼香する方法を回し焼香といいます。
スペースに限りがある小さい式場や、自宅での葬儀の際に行われる方法です。
焼香の回数については、宗派によって異なります。

上記の回数についてはあくまで参考であり、お寺様の考えや地域によっても回数が異なる場合があります。
福祉葬祭では、葬儀の際のマナーや決まりごとについてもご相談を承っております。
ご不安な事やお困りごとなどございましたら、お気軽に福祉葬祭までご連絡ください。
福祉葬祭:0120-37-4949