お世話になりました。急な事前相談でしたが、親切な対応でその場でここで、と決めました。小さな葬儀でしたが、部屋も明るくきれいでよかった。
母が畳に寝かせて頂いて居るのが何より安心で毎日会いに行けました。葬儀のあとも細かく教えて下さりスタッフの方の気配りも良かったです。お花も大変良いものを用意して下さり皆、満足していました。ありがとうございました。
「灌仏会(かんぶつえ)」とは仏教行事の一つで、毎年4月8日に執り行われます。
一般的には「花まつり」として知られており、お釈迦様の誕生日を祝う行事です。この行事では、お釈迦様の像に甘茶をかける慣習があります。
甘茶には「飲むと不老不死になれると」いった伝説や、「平和な世が訪れると、甘い露が降る」といった言い伝えなどが有り、その甘茶をお釈迦様にかけるという行為は、信仰の表れであると言えます。
福祉葬祭では様々な仏事についてのご相談も承っております。お気軽にお問い合わせください。
福祉葬祭:0120-37-4949

2022年2月19日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに収束していない状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭:0120-37-4949
令和4年3月19日(土)~3月25日(金)の期間、春の人形供養祭を開催いたします!
これまで各地でご好評をいただき、お問合せも多数いただいております人形供養祭ですが、今回、4ヵ所の事業所で同時開催いたします!
お人形のお預かりは3体まで無料!葬儀共済の会員様は10体まで無料!
期間中にご入会された方も10体まで無料でお預かりいたします!入会金半額キャンペーンも実施しておりますので、この機会に是非ともご入会下さい!
▼開催場所と詳細はコチラ▼
【メモリアルホール蒲生】
【メモリアルルーム越谷】
【メモリアルサロン草加】
【メモリアルホール藤塚】
尚、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、お人形のお預かりは完全予約制とさせていただきます。ご予約はお電話で受け付けております。ご希望の開催事業所に直接お電話ください。
皆様からお預かりしたお人形は、供養式にてご導師の読経のもと、供養させていただきます。
なお、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、供養式につきましては参加者不在の状態で行わせていただきますので、何卒ご了承ください。また、こちらの供養式の様子はYouTube及び、ブログに掲載予定です。適宜、ご案内いたしますので、ぜひご覧ください。
福祉葬祭では地域の皆様のために、様々なイベントを企画・実施しており、ご入会いただきますと、ご葬儀に対してのご不安の解消だけではなく、イベントや日々の生活でお得な特別優待を受けることができる会員制度がございます。
▼優待会員制度「葬儀共済」についてはコチラ▼
https://www.fukushisousai.co.jp/member/
ご興味のある方は、いつでもお気軽にお問合せください。
▼【お問合せ・資料請求先】▼
福祉葬祭 葬儀共済 0120-082-055
2月26日(土)北本市のJAさいたま直売所【地場物産館桜国屋】において、ブースを設けさせていただき、葬儀の事前相談会を開催いたしました!


また、桜国屋にご来場いただいた皆様に福祉葬祭のポケットティッシュをお配りしました!


春を感じるような暖かな日差しが降り注ぐ中、開店前から並んでお待ちになっているお客様もいらっしゃいました。

開店後も続々とお客様がいらっしゃり、地元北本産の農産物をお買い求めになる方で店内は満員御礼!店舗の前では北本産の焼き芋の販売もあり、多くの方がお求めになっていました!


事前相談は完全予約制でしたが、当日ブースをご覧になって飛び込みでご相談される方もいらっしゃるほど盛況でした!
▼地元の皆様に愛される地場物産館桜国屋についてはコチラ▼
http://www.ja-saitama.or.jp/farmstand/sakura.php?id=321
https://www.youtube.com/watch?v=qZy_edJd4FU
イベントに限らず、事前相談等も365日対応しております。
万が一の時に備えて安心の福祉葬祭にお気軽にご連絡ください。
▼お問合せ▼
福祉葬祭:0120-37-4949
お彼岸とは、ご先祖様に感謝し供養するための精進期間とされており、日本独自の仏教行事のひとつです。この期間に行う仏事の事を「彼岸会(ひがんえ)」と呼びます。
お彼岸は「春のお彼岸」と「秋のお彼岸」と年に2回あります。春彼岸は3月の春分の日を挟む前後3日間、合計7日間となります。
2022年は3月18日から3月24日までが春のお彼岸期間です。
期間中はお墓に出向いたり、仏壇のお掃除をされる方が多いです。その際に牡丹餅をお供えする風習があります。

毎月恒例の蒲生駅周辺ゴミ拾いを今月も実施しました!
この日は真冬を感じる厳しい寒さの中でしたが、福祉葬祭 メモリアルホール蒲生を出発し、蒲生駅前・茜通り・寿町公園・蒲生駅前通りを約1時間かけて清掃しました!
カラスに荒らされたような箇所もあり、散らばっていたゴミは集めて元の場所に収めました。


一時間の清掃で、これだけのゴミを回収しました!

福祉葬祭は、これからも近隣の皆様に快適にお過ごしいただけるよう、定期的に清掃ゴミ拾いを実施いたします!
「家族葬」とは、近親者のみで行う葬儀のことです。会葬者の接待をする手間がかからず、故人様と最後のお別れをゆっくりとお過ごしいただけます。
15年ほど前から「家族葬」を選択される方が増え、年々増加傾向にありましたが、コロナ禍によって更にその傾向に拍車がかかりました。
今回は家族葬のメリット・デメリットについてご説明いたします。
◆家族葬のメリット
・ご挨拶や接待などに時間を割く必要がなく、最後のお別れをゆっくりと過ごすことが出来る。
・慣習やしきたりにとらわれず、ご家族の想いを優先したお見送りができる。
◆家族葬のデメリット
・葬儀後に多くの弔問者が自宅に訪れることになった場合、対応の負担が増える。
・「なぜ知らせてくれなかった」と反感を招く可能性がある。
・香典額が少ないため、自己負担額が多くなる可能性がある。
福祉葬祭では形式にとらわれず、お客様のご要望に合わせた形でご葬儀をお手伝いさせていただきます。
ご葬儀について気になること、ご不安なことがございましたら、お気軽に福祉葬祭にご連絡ください。
ご不安が解消するまでご相談をお受けいたします。
福祉葬祭:0120-37-4949

2021年12月18日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。
前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに収束していない状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。
倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。
ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。
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