【草加市】12年前に入会していて助かった

お世話に成りました。12年前に入会したのが、とても助かりました。

今年13回忌を迎えた義母の葬儀の時はお金を積み立てて互助会を利用したんですが、私はとても悪い印象しか残っていませんでした。すぐ互助会を辞めました。そこへ飛び込みの営業で自宅に来たので、すぐ入会しました。良い選択だ ったと思ってます。

葬儀に参列してくれた人達からもとても、評判が良く家族葬じゃなくて良かったと思いました。本当にありがとう御座居ました。

【さいたま市浦和区】気持ちがポっと暖かくなりました

はじめてお出でいただいた時から、大変ていねいなごあいさつ、その態度にびっくりしました。こちらも思わず真似をさせて頂きました。又お言葉もやさしくていねいで、さみしい今の私の気持ちがポッと暖かくなりました。思わず心の中で有難うございます、どうぞよろしくお願いいたしますとつぶやきました。

どなたもどなたもその姿はやさしくていねいで、主人に逢いに会社へ伺った時も廊下でニコニコしながらお待ち下さり、ていねいに深く礼をされ、お言葉を頂きました。最初から最後までこの姿に私は自分を見直し、見習わせて頂きたいと心から思い、感謝申し上げます。

どうぞ皆様方にはよろしくお伝え下さいます様にお礼申し上げます。

祭壇がとてもステキだった

母の遺影・祭壇がとてもステキだったので、私の時も同じようにしてほしいと息子たちに話し、写真を撮ってもらったが、式後に全体の写真を頂き有難たかったです。エンディングノートにしっかり残したいと思います。

母の火葬時は、他に何組かいらっしゃいましたが、母のが一番良く、式場も家族でしたが丁度良い大きさで良かったです。特別な宗派がなかったのですが、お薦め下さった僧侶が心暖まるお話をして下さり、母のお見送りに感謝しかなかったです。花の好きな母をたくさんの花で送れて良かったです。

2025年11月 ホワイトクロス藤塚 人形供養祭レポート

令和7年10月24日~10月31日の期間、ホワイトクロス藤塚・メモリアルサロン草加で人形供養祭を開催いたしました。

令和7年11月24日(月) 人形供養式

お預かりしたお人形は会場に丁寧にお飾りしました。

西福寺のご住職をお迎えし、読経を賜りながら厳粛のうちに人形供養式を執り行いました。
なお、供養式は安全面等への配慮から日時の公表は行わず、
福祉葬祭スタッフのみでの参列といたしました。


お人形をお預けいただいた皆さまに代わり、
弊社スタッフが焼香の儀を行い、心を込めてご供養申し上げました。

供養式終了後には、お預かりしたお人形はすべて、
適切な手順にてお焚き上げをいたしましたことをご報告いたします。

大切なお人形をお預けいただきました皆さまに改めて深く感謝申し上げます。
今後も、地域の皆さまのお気持ちに寄り添う取り組みを続けてまいります。

供養式の様子はyoutubeでも配信しております。下記よりご覧ください。

倶会一處の会 合祀式レポート

2022年2月19日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに収束していない状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

倶会一處の会 合祀式レポート

2021年12月18日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに収束していない状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

倶会一處の会 合祀式レポート

2021年2月20日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに拡大している状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

倶会一處の会 合祀式レポート

2020年12月19日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに拡大している状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

ペットセレモニー 動物慰霊祭レポート

2020年5月9日(土)伊奈町にある松風会館にて動物慰霊祭を開催いたしました。

福祉葬祭では、ペット火葬のお手伝いもしており、松風会館敷地内に建立したペット合祀墓(動物慈愛観音菩薩)を運営しています。年に1度、ペットのお骨を合祀された飼い主様を対象に、慰霊祭を開催しております。

今年度の慰霊祭は、国内における新型コロナウィルス感染症が拡大している状況を受け、ご参加される飼い主の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催となりました。

当日の様子を画像を交えてご紹介いたします。

14:00より長谷院様による読経・法話を賜りました。また、弊社代表取締役社長 吉田 高が代表で焼香をさせていただきました。

福祉葬祭は葬儀社として、ペットとのお別れも、専門スタッフが心を込めてお手伝いしております。お問い合わせやご相談などございましたらお気軽にお電話ください。

【お問い合わせ先】

福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055

ペットセレモニー 動物慰霊祭レポート

5月11日(土)伊奈町にある松風会館にて動物慰霊祭を開催いたしました。

福祉葬祭では、ペット火葬のお手伝いもしており、松風会館敷地内に建立したペット合祀墓(動物慈愛観音菩薩)を運営しています。年に1度、合祀された飼い主様を対象に、慰霊祭を開催しております。

この日は快晴に恵まれ、予想を超える100名以上の皆様にご参加いただきました。ペットも大切な家族の一員。その家族と過ごした時間を思い起こし、好きだったおやつや、お花をお持ちになり供養される姿が多く見られました。

14:00より長谷院様による読経・法話を賜りました。また、ご参加いただいた皆様にはご焼香をしていただきました。

福祉葬祭は葬儀社として、ペットとのお別れも、専門スタッフが心を込めてお手伝いしております。お問い合わせやご相談などございましたらお気軽にお電話ください。

【お問い合わせ先】

福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055

ご遺影用のお写真について

ご遺影はご葬儀の際に祭壇などに飾る故人様のお写真です。ご遺影を作る際のお写真について、お顔が小さく写っているものだと、引き延ばしをした際にぼやけてしまうことがあります。出来るだけお顔が大きく写っていて、正面を向いているお写真であれば引き延ばしをしてもぼやけることなく綺麗に作成することが出来ます。お洋服や背景は加工によって変更することが出来ます。普通のスナップ写真等でも問題ございません。

また、最近はスマートフォンのカメラ機能の向上により、スマートフォンで撮影したデータで遺影を作成することも多くなりました。

福祉葬祭の葬儀共済について

福祉葬祭が運営している優待会員制度「葬儀共済」はご葬儀に対してのご不安の解消だけではなく、イベントや日々の生活でお得な特別優待を受けることができる会員制度です。

月々の積み立てや年会費は一切不要で、入会金のみで様々な特典をご利用いただくことが出来ます。

葬儀共済についてのお問い合わせは葬儀共済のフリーダイヤルまでご連絡ください。また、下記の入会フォームからも入会のお手続きが可能です。

福祉葬祭 共済カスタマーサービスセンター:0120-082-055

お棺にお入れするもの(副葬品)について

故人様が荼毘に付される前に、副葬品として愛用品や思い出の品をお棺にお入れすることがあります。しかし、お棺の中には「入れられるもの」と「入れられないもの」があります。

火葬が主流となった現代では、火葬後に燃えずに残ってしまうもの・火葬炉を傷つけてしまう恐れがあるものは入れることができません。例としては「プラスチック製品・金属・カーボン製品・電子機器等」が挙げられます。お棺に入れることは出来ませんが、眼鏡や腕時計などの小さなものであれば、火葬後に骨壺に入れることができます。

お手紙や故人様が着ていたお洋服や食べ物でしたら問題なく入れることが出来ます。

火葬場によって、多少の違いもありますので、入れてよいか迷った場合は福祉葬祭へご相談ください。

福祉葬祭の遺品整理について

福祉葬祭ではご葬儀だけでなく、ご葬儀が終った後のご不安ごとの解消についてもお手伝いしております。ご葬儀後、故人様の遺品整理にお困りになる方が大変多くいらっしゃいます。残された遺品を一つ一つ確認・整理をすることは大きなご負担となります。

そこで、福祉葬祭では故人様の遺品などの整理・供養物のお焚き上げ・お人形やぬいぐるみのご供養等の遺品整理・生前整理専門のプロをご紹介いたします。

他社でご葬儀を行ったお客様でもご利用いただけます。

ご興味のある方は福祉葬祭 葬儀共済までお問い合わせください。

福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055

ペットのご葬儀について

福祉葬祭ではペットのご葬儀も心を込めてお手伝いしております。ペットも大切な家族の一員。だからこそ、1体1体個別に火葬し、お骨を飼い主様の元へお返しいたします。

ご希望の方には合同墓への埋葬もお手伝いし、年に1回合同慰霊祭を開催しております。葬儀共済の会員様は優待価格でご案内いたします。

料金などの詳細についてはお気軽に福祉葬祭 葬儀共済までお問合せ下さい。

https://www.fukushisousai.co.jp/member/

福祉葬祭 葬儀共済:0120-082-055

お葬式の形式について

葬儀は、お通夜・告別式を行うかどうかで形式が変わります。どちらも行わない場合は「直葬」になり、ご安置所からそのまま火葬場へ移動します。そのためご家族だけでお見送りするのが基本です。告別式は行うが、通夜を行わないのが「1日葬」になります。1日葬は費用の負担を軽減する事にもなり、日程の調整もつけやすい形式です。遠方にご親戚がいらっしゃる方がよくご希望されます。また「家族葬」と「一般葬」は、どこまでの関係者をお呼びするかで決められます。生前、ご友人や会社関係などのお知り合いが多い方は一般葬、ご親族だけで式を執り行いたい方は家族葬になります。

海洋散骨について

近年、お墓に対する意識や考え方が多様化しています。散骨も一般的な遺骨の弔い方法として定着してきました。

海洋散骨とは、故人様のお骨を海に散骨することです。海が好きだったから死後は海に還りたいという故人様の意思や、事情がありお墓に入れない方や、子供や孫に墓守の負担をさせたくないといお悩みをお持ちの方に最適な弔い方法ではないでしょうか。

福祉葬祭では、海洋散骨についてもお手伝いをしております。

ご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

福祉葬祭:0120-37-4949

手元供養について

遺骨をお墓ではなく、身近に置いて故人様を偲ぶ供養を「手元供養」といいます。

小さな容器やペンダントなどに故人様のお骨を納め、ご自宅に置いたり身に着けることで、いつでも故人様を近くに感じることが出来ます。

福祉葬祭では手元供養についてのご相談や手元供養品の販売も行っております。ご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

福祉葬祭

0120-37-4949

お盆について

お盆とは、ご先祖様の霊魂が浄土から現世に戻ってくる期間のことをいいます。
お盆の期間中は亡くなったご家族やご先祖様の霊魂をお迎えし、供養します

一般的には8月13日から8月16日の期間で行いますが、東京などの大都市や東北・北陸の一部などでは7月13日から7月16日の期間で行います。

また、忌明け後に初めて迎えるお盆の事を「新盆」と呼び、特に厚く供養する風習があります。

福祉葬祭ではお盆の事についてもご相談いただけます。
些細なことでも結構ですので、お気軽にご連絡ください。

お彼岸について

お彼岸とは、ご先祖様に感謝し供養するための精進期間とされており、日本独自の仏教行事の一つです。この期間に行う仏事の事を「彼岸会(ひがんえ)」と呼びます。

お彼岸は「春のお彼岸」と「秋のお彼岸」と年に2回あります。秋彼岸は9月の秋分を挟む前後3日間、合計7日間となります。2021年は9月20日から9月26日までが秋のお彼岸期間です。

期間中はお墓参りに出向いたり、仏壇のお掃除をされる方が多いです。その際におはぎをお供えする風習があります。