【東京都荒川区】納棺の際に一緒にお化粧

事前相談、故人が亡くなった当日の打ち合わせから葬儀当日まで、関わっていただいた全ての担当の方々の対応が素晴らしく、安心して葬儀を終えることが出来ました。

無理いって、納棺の際一緒に死化粧をさせて頂いたのですが、その場に立ち会うことも初めて、もちろんお化粧も初めての中、親身になって頂き、美しく仕上げて頂き列席した全員に「とても綺麗」と言われ家族全員で感謝しております。

葬儀を執り行う側にいると、なかなか悲しむことが出来ず、緊張が続くものですが、その中でも故人を想う時が持てる葬儀にして頂きました。ありがとうございました。

【新座市】関わってくださったすべての方々の対応がとてもよかった:家族葬10名 メモリアルルーム新座

今回関わってくださったすべての方々の対応がとてもよかったです。

私自身の葬儀もお願いしたいので エンディングノートに記載しておきました。ありがとうございました。

【朝霞市】久々に畳の上で安らかに眠れているように感じた:家族葬10名 メモリアルルーム朝霞

この度は大変お世話になりました。深夜のご連絡にもかかわらず着々と準備をして頂き、安心してお任せすることができました。

安置室が和室でしたので正座ができない為、少々不安でしたが、イスも用意されており助かりましたし、14年以上も介護ベット上での生活でした故人が久々に畳の上で安らかに眠れているように感じました。葬儀後もいろいろ相談にのっていただきありがたいです。

位牌とは?種類や選び方、いつまでに用意すればよいかをわかりやすく解説


監修 

山田 秀男 

フルールウーノ株式会社 福祉葬祭

代表取締役社長

1957年生まれ 埼玉県上尾市出身

1995年フルールウーノ(株)入社

2020年フルールウーノ(株)代表取締役社長に就任

位牌とは?

ご家族が亡くなられた際、「位牌(いはい)」を準備することになりますが、

「そもそも位牌とは何なの?」
「いつまでに用意すればいいの?」
「どんな種類があるの?」

と疑問を持たれる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、位牌の役割や種類、選び方についてわかりやすく解説します。


位牌の役割とは

位牌とは、故人の戒名(法名)や俗名、没年月日などを記した木製の札のことです。

仏教では、故人の魂の依り代として大切にされており、ご自宅で供養する際の中心となるものです。

葬儀後もご家族が故人を偲び、手を合わせるための大切な存在となります。


白木位牌と本位牌の違い

位牌には大きく分けて2種類あります。

白木位牌

葬儀の際に使用される仮の位牌です。

一般的には葬儀から四十九日法要まで使用されます。


本位牌

四十九日法要までに準備する正式な位牌です。

法要の際に白木位牌から本位牌へと移し替える「開眼供養(魂入れ)」を行うことが一般的です。


本位牌の主な種類

① 塗位牌

黒塗りや朱塗りが施された、昔ながらの代表的な位牌です。

格式があり、多くのご家庭で選ばれています。


② 唐木位牌

黒檀や紫檀などの天然木を使用した位牌です。

木の美しい木目を活かした落ち着いた雰囲気が特徴です。


③ モダン位牌

現代の住宅事情や家具調仏壇に合わせて作られた位牌です。

シンプルでおしゃれなデザインが人気を集めています。


位牌はいつまでに用意すればよい?

一般的には、四十九日法要までに本位牌を準備します。

位牌の製作には2週間から1か月程度かかることもあるため、戒名が決まったら早めに準備を進めると安心です。

特に法要シーズンは注文が集中する場合もありますので、余裕を持ったご相談をおすすめします。


位牌を選ぶ際のポイント

仏壇との調和

位牌は仏壇の中に安置することが多いため、仏壇の大きさやデザインに合わせて選びましょう。


宗派の確認

宗派によって考え方や慣習が異なる場合があります。

不安な場合は菩提寺や専門スタッフへ相談すると安心です。


長くお祀りできること

位牌は長年にわたり大切にお祀りするものです。

見た目だけでなく、素材や耐久性も考慮して選びましょう。


まとめ

位牌は故人を供養するうえで大切な存在です。

四十九日法要までに準備するのが一般的で、現在では伝統的なものからモダンなものまでさまざまな種類があります。

ご家族の想いやご自宅の環境に合わせて、無理のない形で選ぶことが大切です。


お位牌のご相談も承っております

位牌の種類や選び方でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

福祉葬祭では、お客様のご希望やご事情に合わせたご提案をさせていただいております。

📞 福祉葬祭 法事課:0120-19-7676

【ホワイトクロス藤塚】マンガで学ぶ はじめてのお葬式セミナーを開催しました!

5月21日(木)ホワイトクロス藤塚にて「マンガで学ぶ はじめてのお葬式セミナー」を開催いたしました!

今回のセミナーでは、弊社オリジナル冊子『マンガでわかる はじめてのお葬式』を使用しながら、お葬式の流れや事前に知っておきたいポイントについてお話しさせていただきました。

葬儀については、「気になるけれど難しそう」「何から知ればいいのか分からない」と感じている方も多くいらっしゃいます。

そこで今回は、マンガを通じて分かりやすく学べる内容とし、実際のお葬式の流れや準備しておくと安心なことなどをお伝えしました。

少人数での開催となりましたが、その分参加者の皆様と近い距離でお話しすることができ、終始和やかな雰囲気の中でセミナーを進めることができました。

参加者の皆様はとても熱心に耳を傾けてくださり、セミナー終了後の質疑応答では、

  • お葬式の際のお寺や宗派について
  • 事前に準備しておくべきこと

など、多くのご質問をいただきました。

改めて、お葬式や終活について「知りたい」と考えている方がたくさんいらっしゃることを実感する機会となりました。

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました!

ホワイトクロス藤塚では、今後も地域の皆様のお役に立てるセミナーやイベントを開催してまいります。

最新情報はLINE公式アカウントでも発信しておりますので、ぜひチェックしてみてください。

▼ホワイトクロス藤塚LINE登録はこちら▼

https://lin.ee/Fu9nTtUL

倶会一處の会 合同慰霊祭・合祀式レポート

2026年6月20日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭及び、2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

合同慰霊祭

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

合祀式

14時30分より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

その後、合祀墓へと移動し、松福寺様による読経の中、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

【上尾市】お花の家族葬で穏やかに送り出せた

先日の葬儀では、大変お世話になりありがとうございました。何もわからず不安でしたが ていねいに、わかりやすく対応していただき、安心してお任せできました。

大好きだったお花の家族葬で穏やかに送り出すことができたこと、本当にありがとうございました。今後もどうぞよろしくお願い致します。

【上尾市】気持ちが落ちている中 丁寧に対応

病院からメモリアルルーム上尾まで、担当された方がとても丁寧にご対応され、大変感謝しております。父を亡くしたばかりで気持ちが落ちている中、丁寧にご対応いただけて良かったです。

翌日の打合せも、佐藤様がてきぱきと進めていただき、むだな時間なく、短時間で進めていただき、ありがたかったです。また、こちらに寄りそっていただいたプランでした。

前日、葬儀当日お世話になりました逆井様も親切、 丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。式当日の進行も良かったですし、みなさん「声が良かった!!」とおっしゃっておりました。この度は、福祉葬祭の方にお世話になり本当によかったです。本当にありがとうございました。

倶会一處の会 合同慰霊祭レポート

2026年5月16日(土)埼玉県伊奈町にある松風会館にて合同慰霊祭を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

福祉葬祭では年に一度、合同慰霊祭を開催しておりましたが、今後も新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しながらの開催となることが予想されるため、参列される会員の皆様とご家族、また関係者の健康・安全を第一に考慮させていただき、今後は合祀式同様「分散開催」へ変更させていただきます。

合同慰霊祭は毎月の開催となり、合祀式はこれまで同様2ヶ月に一度の開催となります。

当日は、対象の会員様のご家族の方にご参加いただきました。

開式前に、当社代表取締役社長 山田 秀男より皆様にご挨拶させていただきました。

13時より松福寺様による読経を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経後、松福寺様にご法話を賜りました。

合同慰霊祭閉式後、皆様には合祀墓にて線香をお手向けいただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

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【吉川市】細かい事にも丁寧に対応

今回、母の葬儀を参加者5名の家族葬で行っていただきました。以前より、 駅前であり、自宅の近くでもあり、それいな建物で花だんにお花が植えられていてとても印象が良く、その時はお願いしようと思っていました。

葬儀では、母が大事にしてきた花びんに大好きだったチューリップの花を飾りたいとの希望に、花びんを持って花屋さんを探しに向かい、チューリップを見つけ、花びんに生けてみて 選定して下さる等、細かい事にも丁寧に対応していただきとてもうれしかったです。

又、母は晩年病との戦いで、棺に納められたその体はとても細く、小さくなってしまいましたが、旅仕度の衣を着、うっすらとお化粧していただいた、その表情は凛として 見ちがえる様で思わず「きれい」と言葉が出てしまいました。ピンクの花々に包まれたとても「すてき」な葬儀でした。お葬式なのに「すてき」という言葉が出るものなのですね、お別れの涙も、悲しみもいやされました。とても満足した葬儀ができた事に大変感謝しております。

☆お料理もおいしかったです、サービスの茶わんむしもサービスと思えない程の一品でした。

【北本市】担当者がとても感じが良く安心

此の度はありがとう御座居ました。担当者の方が、とても感じの良い方で、安心しておまかせ出来ました、私達は大々満足しました。本当にありがとう御座居ました。

人様に自満して、お話が出来ます。貴社が、ますます御発展されますよう、きっともっと大きくなる事と信じております。ありがとうございました。

【川口市】納棺師のメイクでおだやかな表情に

病院で亡なりました姉をていねいに持参していった洋服を着用していただいてました。 納棺師の方のメイクもおだやかな表情となり葬儀に出席して下さった方々もいつもと変らない 言って下さいました。

亡なって次の日の打ち合わせは、正直体力的にしんどいものがありましたが、終ってみるとその打ち合わせがあって葬儀が出来たと思いました。

宗派によりいろいろな扱いが違うこと、例えば棺の中におさめるご遺体に着せる服などは 姉の場合い白装束ではなく、ふだん着で良かった事などを教えていただき勉強になりました。

【メモリアルホール西浦和】日用品朝市レポート

2021年4月23日9:00~10:00メモリアルホール西浦和において、日用品朝市を開催いたしました!

新型コロナウイルスの影響もあり、久しぶりのイベント開催となりましたが、当日は近隣にお住いの皆様にお越しいただきました。ありがとうございました!

洗剤などの日用品を1点100円で販売し、ご来場いただいた皆様からは大好評!

数に限りもあるため、1家族様3点までとさせていただきました。

さらに!隣のテントでは返礼品特価市を同時開催!

こちらは点数制限なしで葬儀等で使用している返礼品を1点100円~販売!
とってもお得なので、袋から溢れそうになるほどお買い求めいただいた方もいらっしゃいました!

福祉葬祭では地域の皆様のために、様々なイベントを企画・実施しており、ご入会いただきますとご葬儀に対してのご不安の解消だけではなく、イベントや日々の生活でお得な特別優待を受けることができる会員制度がございます。

▼優待会員制度「葬儀共済」についてはコチラ▼

優待会員制度

ご興味のある方は、いつでもお気軽にお問合せください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭 葬儀共済 0120-082-055

倶会一處の会 合祀式レポート

2021年4月17日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、緊急事態宣言が解除されたものの、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに拡大している状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭:0120-37-4949

第27回 倶会一處の会 合同慰霊祭レポート 

【倶会一處 ~くえいっしょ~】

“ともにひとつの場所で出会うこと”

“先祖や親しい人たちと会えること”

4月21日上尾市文化センターにおいて、第27回倶会一處の会合同慰霊祭を開催いたしました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県伊奈町小室の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化や核家族化など、社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。会員数は現在2,000を超え、合同慰霊祭の規模も年々拡大し、今では上尾市文化センターで執り行うまでになりました。

この日はこの上ない晴天となり、夏日ほどの暑さの中、たくさんの方にご来場いただきました。

慰霊祭では、献奏や御詠歌、松福寺様による読経が執り行われました。

「ハナミズキがとてもキレイで気持ちが安らぎました」

ありがたいお言葉もいただきました。今年は祭壇に白いハナミズキが壮大に装飾されました。花言葉は「返礼」・「永続性」と言われています。感謝の気持ちを送る花として供養の想いが故人様に届いてほしいという願いで使用しました。

故人様へ、演奏者による献奏を執り行いました。

【献奏曲】

1. 糸(中島みゆき)

2. 愛の挨拶(エルガー作曲)

3. 千の風になって(秋川雅史)

4. アヴェマリア

【読経・献花】

松福寺様による読経を賜りました。来場者の皆様には献花をしていただきました。

【合祀式】

慰霊祭終了後、合祀される方は松風会館へ移動し、合祀式を執り行いました。松福寺様による読経の中合祀・焼香と、儀式は粛々と進行しました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方/お墓を継承する方がいらっしゃらない方/お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方などが、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味ある方、将来のために永代供養を検討されている方はお気軽にご相談ください。

【お問い合わせ・資料請求先】

福祉葬祭 法事部:0120-19-7676

メモリアルホール鴻巣/人形供養祭レポート

4月8日(日)メモリアルホール鴻巣にて人形供養祭を開催いたしました。

当日は天候にも恵まれ、200名様を超える方々にご来場いただきました。人形の産地として長い歴史を持つ鴻巣市で、「人形供養」という形でお役に立つことができ、感謝に堪えません。

【レポート】

↑ 受付開始直後より想い想いのお人形が会場に運ばれました。「よろしくお願いします」とお気持ちを込めて預けていく方や、直接人形にお別れをされる方もいらっしゃいました。大切にされてきたというお気持ちが伝わりました。

大盛況の血管年齢測定会!専用器具に指先をあてるだけで血管年齢が計れます。みなさん血管年齢がお若いお若い♪ 実年齢よりお若い数値を見て元気に軽やかに帰られていくお姿を見てこちらも嬉しくなりました。「このために来た」という方もいらっしゃいました。血管年齢を若く保つためのアドバイスもさせていただきました。

↑ ハズレ無しのガラポン抽選会♪ 特賞はロボット掃除機と布団クリーナー!見事当てられた方、おめでとうございます! こちらも大いに盛り上がりました。

↑ 仏具・小物特売セールも実施しました。日々の供養に使える品物を中心に販売しました。多くの方にご購入いただきました。

↑ 14時より大宮・西福寺ご住職の読経のもと、供養式を執り行いました。参加された方々は、心を込めてお焼香をされていました。

葬儀相談会・入会半額キャンペーンを同時開催しました。「もやもやしていたが、相談して良かった」、「終活が進んだ」というお声をいただきました。資料やエンディングノートも置かせていただき、多くの方が手に取ってくださいました。

当初予定していた数以上のお人形が集まりました。翌日も「次はいつやるの?」や「来年もやってほしい」など、問い合わせのお電話もいただきました。また鴻巣での開催が決まりましたらお知らせします!

とても楽しく、有意義なイベントとなりました。ご来場いただいたみなさまをはじめ、西福寺ご住職、ご協力くださった企業様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

倶会一處の会 合祀式レポート

2020年8月1日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに拡大している状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されてる方はお気軽にご相談ください。

▼【お問合せ・資料請求先】▼

福祉葬祭 法事課 メモリアルサロン浦和:0120-19-7676

倶会一處の会 合祀式レポート

2020年6月20日(土)伊奈町にある松風会館にて2ヶ月に一度の合祀式を執り行いました。

「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。

前回の合祀式同様、国内における新型コロナウイルス感染症が未だに拡大している状況を受け、ご参加される会員の皆様とご家族、また関係者の健康や安全を最優先に考えた結果、誠に勝手ながら参加者不在の状態で開催させていただきました。

14時より松福寺様による読経を賜りました。また、弊社代表取締役社長 山田 秀男が代表で焼香をさせていただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。ここでも弊社山田が代表でお線香を手向けさせていただきました。

倶会一處の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。

ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されてる方はお気軽にご相談ください。

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福祉葬祭 法事課 メモリアルサロン浦和:0120-19-7676

倶会一處の会 合祀式レポート

8月3日(土)伊奈町にある松風会館にて倶会一處の会 合祀式を執り行いました。 「倶会一處の会」とは、埼玉県北足立郡伊奈町の松風会館にある【永代供養付合祀墓】です。少子高齢化、核家族化などの社会環境の変化にいち早く対応し、平成3年(1991年)に宗教法人松福寺と福祉葬祭で設立しました。 今回は第四回目の合祀式となりました。 当日は真夏の日差しが照りつけるなか、合祀される方のご家族の皆様にご参加いただきました。

14時より松福寺様による読経・法話を賜り、ご参加いただいた皆様にはご焼香いただきました。

読経終了後、合祀墓へと移動し、合祀・焼香と儀式は粛々と進行しました。合祀式の後はご参加いただいたご家族の皆様に、当社からお花のプレゼントをさせていただきました。

倶会一処の会は、お墓を必要としない方・お墓を継承する方がいらっしゃらない方・お墓のことで子供や孫に負担をかけたくない方など様々な方に、安心できる供養の場所としてご利用いただいております。 ご興味のある方、将来の為に永代供養を検討されてる方はお気軽にご相談ください。

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